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東京クルージング 伊集院静 小説 あらすじ ラスト ひどい 

前、地方紙の朝刊に連載していた伊集院静さんの小説「東京クルージング」を途中から読み始めたけど、幸せになりかけていた薄幸のヒロインさんがひたすら暴行され始めてかわいそう、でも結局それを受け入れる彼女もどうよ、みたいな話を書きました。
 
 
 
 たまーに、「ブログ解析」「検索ワード」ってとこを見たら、
「東京クルージング 伊集院静」
「東京クルージング 小説」
「東京クルージング あらすじ」
「東京クルージング ラスト」
「東京クルージング ひどい」
 って、いう言葉が入ってます。

 こんな感じで、ほぼ毎日。ホントにほぼ毎日。

 
 元々は讀賣ジャイアンツの松井選手がニューヨークに渡ったのを作者本人が気にかけているところに、熱血新聞記者が現れてきて、とか言う感じの始まりだったと思うのですが(読んでない)、そのうちこの新聞記者さんと薄幸のヒロインの出会いに遡って、あたりから読み始めまして。
 
 で、ヒロインの辛いエピソード(チンピラに拉致られて、ひたすら暴行される。なのになぜか彼についていく)が悲惨すぎて読むのやめました。
 
 
 要するに私は一部しか読んでないので、この小説をどうこう言えたもんじゃないヤツですわ。なのに、検索してこのブログを訪れてくれてる人がほぼ毎日いるなんて・・・・
 
 
 申し訳ございません。


 きっと期待外れだったにちがいなくて。特に作者さんのファンの方には。
 
 まぁ、一度世に出たもんなので、どう言われようが仕方ないもーん、とか思ったりもしますが。
 
 
 
 ちょっとわかりくいお話だったんでしょうかね。今でも気にしてる人がいるなんて。
 
 で、この検索ワードをグーグルに入れてみたら、まぁ私のクソ記事が一番上に出る出る。 




 
 
 
 
 自分が悪いとはそんなに思ってはおりませんが、入れ込んでた方々がいらしてたら、なんかすんません (´・ω・`)。
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