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とにかく

    出張から帰宅し、今、報告書を書き上げた。新幹線の中でも、アルコールもとらずに本一冊読んだ。怠けず頑張ったなぁ、オレ。

    色々あるけれど、今を懸命にやっていくしかないんだ。

     Home In My Shoes=(今履いてる)靴が自分の家、だなんて、ヘンテコな文句(歌の文句なのだ)だなって最初は感じたけど、今、自分が在るのはここでしかないっていう意味だと勝手に思ってる。

    過去だの未来だのとあっても、実際に生きてるのは今。その「今」が死ぬまで続くんだ。今を懸命に生きるんだ。


    妻とのコミュニケーションはうまくいかない(妻は妻で頑張っているんだろう)ままだけれど、それも何か意味があるのか。そうなったのは自分のせいが多分にあって、変わろうともがいてはいても、実際大して変化も起こせていないのは、まだまだ(変化が)足りないんだろう。


    それでも、やっていくしかないじゃん。なんて思われようと。



     とにかく、これからも自分なりに前向いてやっていくしかないんだ。これでいいとは思わずに。あがけるだけあがこう。生きてるうちに。


    それでダメなら、それはそれだよ。ダメかもしれないなぁ、ってのは現実味あるけれど、馬鹿なりに精一杯やったんなら、もうそれでもいいよ。


    すぐに朝だけど、もう寝よう。
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コメント

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No title

お仕事 お疲れ様です

記憶って… 思い出もそうですが
なんとなく
楽しく幸福だったことは
あまり鮮明には覚えていなくて
辛くて 苦しい思いをしたことは
まるで昨日の事のように 感じる

毎日 ひとつや ふたつ
良かったことがあるはず
homeさんのブログが
そう考えさせてくれたのです

No title

エプロンさん、こんにちわ。コメントありがとうございます。

記憶って、不思議ですよね。私自身は、自分と捻じ曲げて記憶してるのかなぁと思ったりもします。

辛いことの方が鮮明・・・、も哀しいですね・・・。

私こそ、エプロンさんのブログにはっとすることが多々あります。いつもありがとう。

No title

内緒さん、こんにちわ。コメントありがとうございます。

あぁ、そうなのかも知れません。そう思うと納得できること、ありますあります。そうか、そうなのかもしれません。

あぁ、そうなのかもしれません。何書いているのか、私は。でもそうかもしれません。